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> ニュース一覧 > 5月8日・5月9日、劇団120〇ENは子どもたちへ贈る福島の民話劇『あんじゅとずしおう』を上演します。只今、ご予約を受付中です!(ふくしまニュースWeb )- 2021.04.10(土) 07:30

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5月8日・5月9日、劇団120〇ENは子どもたちへ贈る福島の民話劇『あんじゅとずしおう』を上演します。只今、ご予約を受付中です!

ふくしまニュースWeb

2021.04.10(土) 07:30

劇団120〇EN 第31回公演『あんじゅとずしおう』

ご予約は、劇団120〇ENホームページよりお申し込みください

2021年5月8日(土)・5月9日(日)、劇団120〇ENは、子どもたちへ贈る福島の民話劇『あんじゅとずしおう』を上演します。会場は、福島市の「福島テルサ FTホール」です。

4月1日より、ご予約を開始しました。席数に限りがあるため、事前のご予約をおススメしています。みなさまのお越しをお待ちしております。


■物語
平安時代の終わりごろ。
陸奥国(むつのくに)の太守(たいしゅ)・平正氏(たいらのまさうじ)が、
無実のつみでふるさとから とおくはなれた町へと追いやられてしまいます。

のこされた娘むすめの安寿(あんじゅ)と、弟おとうとの厨子王(ずしおう)は、
母といっしょに、たいせつな父に もういちど会うために、旅にでます。

しかし、旅のとちゅうで 悪いひとたちにだまされて、
母とも離はなればなれになってしまい・・・。
それでも安寿と厨子王は手をとりあって、ふたたび父と母に会うために
運命に立ちむかいます。

この街がもっと面白くなる、劇団120〇ENの民話劇第2弾は、日本全国で民話として語り継がれる2人の姉弟、安寿と厨子王のお話。福島市は彼らの母の故郷で、弁天山には彼らの父といわれる磐城判官の「椿館つばきだて」があったとも言われています。


■日程
2021年
5月8日(土) 13:30開場 14:00開演
5月9日(日) 10:30開場 11:00開演


■会場
福島テルサ FTホール
(〒960-8101 福島県福島市上町4−25)


■対象
小学生~大人


■料金
無料
※各回定員170名
※席数に限りがあります。事前のご予約をお勧めします。
※大人の方のみでも観劇できます。


■4月1日から予約開始
劇団120〇ENホームページよりお申し込みください。
https://120en.com/next/31th/


■脚本・演出
清野和也


■出演
鈴木優斗、奈良夏妃、霜山亜美、佐川翔、本田真也


■新型コロナウィルス感染拡大防止対策
・ご来場の際にはマスク着用でいらしてください
・会場入り口にサーモグラフィーを設置しています。検温を行い、発熱がないかをご確認して下さい
 発熱や咳など体調に不安のあるお客様は、入場をお控え下さい
・入場時の手指消毒を行ってください
・開演前は、極力会話を避けるようご協力をお願いいたします
・ロビー・客席内での飲食は御控え下さい
・パンフレット等の手渡しはいたしません
・チケットはご自身で切り所定のボックスにお入れください
・差し入れ等は遠慮させていただきます


■主催
福島市 ・ 公益財団法人福島市振興公社


■お問い合わせ先
福島テルサ 024-521-1500


■劇団120〇ENについて
公式HP https://120en.com/
公式YouTube  https://www.youtube.com/user/120en


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