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6月18日~19日、劇団120〇ENはイマーシブシアター『花ノ寫眞館』を上演します。物語に没入する体験を。福島市の大正期の建物でおくる体感型演劇

ふくしまニュースWeb

2022.05.25(水) 12:00

客席に座って鑑賞する通常の演劇公演とは違い、お客さまに会場を歩き回っていただき観る物語を選択してもらう演劇公演です

2000年代にロンドンから始まり世界的人気を博している「体験型演劇作品(イマーシブシアター)」。これまでの「観客が客席に座り舞台上の演者を鑑賞する」というスタイルとは異なり、観客自らが舞台を歩き回り、物語に介入していきます。

劇団120〇ENは、このイマーシブシアターを、福島市の文化施設・福島市写真美術館の館内すべてを舞台にして上演します。観客は、写真館の部屋を移動しながら自らの意思で物語を紡いでいきます。観客によって目にするシーンが異なるのも、一般的な舞台演劇とは大きく異なります。福島市内でも数少ない大正時代の建物で非日常の体験をお楽しみ下さい。


■開催日時
2022年6月18日(土) ①18:00~19:00
2022年6月19日(日) ②11:00~12:00 ③14:00~15:00 ④18:00~19:00
※2日間4ステージ予定


■会場
福島市写真美術館
(福島県福島市森合町11-36)


■物語
あなたの手元にあるのは「特別招待券」。
来月の開館前に「花ノ寫眞館」に特別に入場することが出来る。
この寫眞館は、寫眞を撮るだけでなく、様々な寫眞が展示されている洋館だ。
その中でもひときわ大切にされているのが「見るものが必ず幸せになれる」と言われる「ある花の寫眞」。
招待客たちの多くは、この寫眞を誰よりも早く目にしようと、特別招待券を手に寫眞館を訪れているのだが…。


■料金
一般 1000円/
高校生以下 350円
※各回30人限定


■チケット販売窓口
・窓口購入⇒ 福島市写真美術館、福島演劇鑑賞会 
・劇団 web予約(当日支払)⇒ https://120en.com/35th/order/
※5月18日(水)より販売開始


■詳しくは、劇団120〇ENの特設サイトをご覧ください。
イマーシブシアター『花ノ寫眞館』特設サイト https://120en.com/34th/


■お問い合わせ先
劇団120〇EN
公式サイト https://120en.com/


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